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入園のご案内

入園案内

入園の申し込み
  1. 入園の申込書は、市内の各保育所または福山市役所7Fのネウボラ推進部保育施設課にあります。

  2. 保育所の空き状況は、入園を希望する保育所へ直接お尋ねになるか、周辺の施設を一括して問い合わせる場合はネウボラ推進部保育施設課、もしくは福山市私立認可保育施設協会ホームページでも確認できます。

  3. 申込書の提出は、第一希望の保育所、またはネウボラ推進部保育施設課でも受け付けています。

  4. お子さんの入園には福山市の審査があります。
    したがって保育所の空き状況と必ずしも一致しません。

  5. 保育料は世帯の状況によりますが、市内のどの保育所でも同じ体系です。利用時間によっては、
    保育所ごとに異なる延長保育利用料がかかります。

     
当保育園への入園を希望される方へ
  • 保育園の見学は可能です。
     
  • 電話(084-948-2951)もしくはFAX(084-948-0709)で希望日をお知らせください。
    メールでも対応いたしますが、返信が遅れる場合があります。
     
  • 見学は、なるべく月~金でお願いします。午前中のほうが、子どもたちが活動しており、日ごろの雰囲気がよく分かります。土曜日をご希望の場合は、ご相談ください。
     
  • 車でお越しの場合は、保育園北東側の園児送迎用の駐車場を使用してください。
 
給食について
  1. 3歳未満児(さくら組)は、主食・副食・おやつとも給食で出ます。
  2. 3歳児(ひまわり組)、4歳・5歳児(すみれ組)は、主食の御飯又はパンを持ってきてください。副食とおやつは給食で出ます。
  3. 月に1回のお弁当日には全員、御飯とおかずをお願いします。
  4. 毎月発行の園だより「ピノキオ」に給食予定の献立名を載せてお知らせします。
    ※食物アレルギーをもつ児童の給食については、食事療法を必要とする場合、アレルギーの原因食品を除き、代替食として他の食品で栄養を確保し、形や色など他の児童と似たものになるよう工夫をして実施しています。

 

 園文庫の貸し出しについて

 現在、春日台保育園には1500冊程の絵本がありますが、園文庫の出発点(ねらい)は子どもと保育者、お父さんお母さんが一体となって、もう一度本ものの絵本というものをみつめなおし子どもたち自身の歓びをさらに深め心豊かな成長の糧とさせたいということにあります。

 このため春日台保育園では、毎週金曜日は園文庫の貸出しを行っています。子どもたちは金曜日がとても待ち遠しく金曜日になるとわれ先にと好きな絵本の取り合いを始めます。

 園文庫の貸出しが家庭での親子のふれあいのきっかけとなり、より子どもを理解し、又よりお父さんお母さんのあたたかさを感じてくれたらと願っています。

 原則として毎週金曜日に子どもを通して絵本を貸し出します。子どもが借りて帰った本はお家で読んであげてください。そして次週の火曜日に保育園に返却してください。

 

保育料について
  1. 保育料と給食代副食費について
    2019年10月より実施された保育料の無償化により、2号認定(3,4,5歳児)の保育料が無償となりました。
    従来保育料の中に含まれておりました副食分(給食代副食費4,500円)は保護者負担となっています。保育園にお支払いください。
    ※3号認定(0歳児から2歳児まで)は、今後も保育料に給食代(主食費・副食費)が含まれます。
    市町村の定める保育料を金融機関を通して市へお納めください。

  2. 福山市保育所保育料減免制度
    3号認定児童の扶養義務者、または扶養義務者と同居する親族が、災害、疾病、失業その他、特別な事情により保育料の全部または一部を納入する事ができないと認められる場合、それぞれの事情に応じて減免されます。該当すると思われる場合は、相談して下さい。

  3. 保護者会費の納入について
    事前に納入日をお知らせしますので、諸雑費袋に入れて保育園に持ってきてください。保護者会費は原則として2ヶ月分をまとめて徴収させていただきます。

 

 日本スポーツ振興センターへの加入について

共済掛金(保護者と保育園が負担)を支払った場合、保育園の管理下における幼児の災害の範囲に応じて、保護者に対し災害共済給付がなされます。給付金の額は、支払った治療費の4/10です。
手続きは保育園で致します。

 

 

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